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▲アップル・パーク。なだらかな起伏と四季の移り変わりを感じる植生はまるで自然公園のようでもある。 イラスト/高杉千明

今週のお題「残暑を乗り切る」

 

いずねくですどうも。

 

ジョナサンアイブがアップル社をやめるって投稿見て

彼について色々調べていた。

そしたら

深澤直人やら二人の繋がりやら発見が色々あり、

こんな深夜になりましたがごきげんいかがですか?

 

本投稿はお題が「残暑を乗り切る」ですが、

ビジネスコンペ応募作品(原案)にもなっています。

お題からクリアすると、

業務がインハウス中心で、屋内では残暑は気にならないので

そもそも乗り切る必要がないのでは。

と感じてしまう始末だからである。

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無題(中野サンプラザ)/作家不明

今東京都中野区では、これまでの中野のランドマーク的存在であったサンプラザ(多目的商業ビル)がなくなるとかそうでないとか。

区民である小生としては、失なってしまうというだけでそれに憐憫を感じ、何か私にできることは。。とちょいちょい気にかけていたという事情でセンチメンタルな感じになっていましたが、ここにきて失なうなら新たにランドマークを創造すれば良い。と、これまた勝手な解釈。

地域創成、中野ランドマーク発信、ライフスタイルを鑑み、そこが新たなビジネスを生む拠点となり、異種業界のコラボレーションの現場として利用できるシェアオフィスの運営事業を考察している。

名「サンパーク中野」

サンは、サンプラザのオマージュとして

パークは、アップルのチーフ・デザイン・オフィサーであるジョナサンアイブがデザインしたアップルパークのオマージュとして。

東京タワーのエッフェル塔やドコモタワーのエンパイアステートビル、はたまた東京駅のオランダセントラルステーションのような位置付けで、2020東京五輪による海外観光者らへの、現在進行形としての日本の景色をそこに生み出す。

インテリアは大人ごころをくすぐる革新的なプロダクトデザインで構成され、株式会社ウサギ 社企画の「アソビミッション手帳」がスケジューリングされる。日常の半分以上は職場で生きてるわけで、そんな日常に大人のアソビとしての新たなビジネスビジネスモデルとともに、自然を感じさせる空間で、多様性を認識している会員らのコミュニケーションが生まれ、多様性を認識している企業は挙ってコラボレーションできる施設、建物つまりハードから仕事でアソぶというアプローチはそれ自体が実行可能なコンペ作品にもなりうるのではないだろうか。

中野のランドマークを作ろう!ービジネスコンペ応募作品(原案)

これはその原案雑記である。

https://asobiza.trinus.jp/designs/3385

 

しかしエアコンを切るとやはりまだまだ暑い。